Copacabanaです。
ドル円も良いとこまで落ちて来たね~。
問題はここから。
上げる余地と下げる余地の比較。潜在的にどっちが大きいか・・・悩む。
そう言えば地震がサモアでありましたね。私は東京だと思っていましたが、南太平洋のサモア付近。大地震はあったけど、東京ではなかったから不安心理を煽っただけカモシカ。
日本にも津波が来るかも知れないそうです。
出所:気象庁
サモアでは津波の被害も相当です。
はぁ~。
個人的にはこんなイメージです。もちろん根拠なんて無いからね。言い訳程度に読んでね。
アラスカ大学がオーロラ研究するようにみせかけて、米軍がHAARPで悪さをする。電離層が変化して地球上に何らかの影響を与え、それにより火山群、断層があるところ等に影響が出る結果、地震が発生する。
ただし、どこで地震が発生するかは不明・・・
と思います。ピンポイントで地震を発生させるところまでは技術的に完成していないんじゃないかなと勝手に推察しておりマンモス。
まぁ、東京に地震が無くて良かった。地震が誘発されそうな気配はあった。
これが人為的に引き起こされているとしたら、誠に残念で悲しい。被害に遭われた方々には心よりご冥福をお祈り申し上げます。
思うんですよ、「軍事大国なんて金のために平気で人を殺す国」だと。
だから、米国やイスラエルはイランを攻撃しようとしている。それにより中東情勢の不安を引き起こし、原油価格を高騰させようとしているのではないかと疑っている。
相場を見ると世界が見えてくる。見たくないことでも見なくてはいけない。
誠に悲しいですな。
そんな米国や英国の驕りに対して、1小庶民としてささやかな抵抗の証として、滅茶苦茶「皮肉」も込めてドルとポンドを「鬼畜米英」と表現しているのです。決して、戦争や日本軍が過去に行った行為を正当化しようとして大日本帝国等と書いている訳じゃない。
米国章(表)
戦争と平和
戦争がなければ平和も無いのか?
米国章(裏)
プロビデンスの目(ドル札の裏にもあるよん)
神は何でもお見通し。
果たして何を見ているのか?
この世に生まれたことを本当に幸せだと思って人生の最後を迎えることができる・・・そんな星で輝いて欲しいものです。
何か書く気が失せた・・・そんでも株価は高いまま。
でも密かに願う。
「因果応報」。
お天道様は見ている。
上を向いて歩こう!
NY株式: 29日のNY株式市場は反落。
ダウは前日比47ドル16セント安の9742ドル20セント、ナスダックは同6.70ポイント安の2124.04、SP500は同2.37ポイント安の1060.61でそれぞれ取引を終えた。業種別S&P500種指数(全10業種)は「消費循環」等4業種が上げ、「IT」・「エネルギー」など6業種が下げた。7月のS&P/ケース・シラー住宅価格指数が予想よりも強く買い。その後、コンファレンス・ボードが発表した9月の米消費者信頼感指数が予想より弱く売り。原油下げてエネルギー関連が下げ・・・のような展開。
NY為替: 29日のNY外為市場でドル円は上昇。
S&Pが発表した7月のS&P/ケース・シラー住宅価格指数が予想より強く、債券売り長期金利上昇でドル買いの展開に、さらにNY株式が値を下げたことでリスク回避のドル買いが入り、一時90.37円まで値を上げた。ユーロドルは続落。欧州時間のユーロ・ポンドの下落の展開からユーロ・ドル売りが継続する展開で、米コンファレンス・ボードが発表した9月の米消費者信頼感指数が予想より弱かったことから、NY株が下落して、一時1.4526ドルまで下落した。ユーロ円は6日ぶり反発。欧州時間に一時130.72円まで売られたショートカバー優勢で、一時131.60円まで値を戻した
米国債: 29日の米国債(10年債)市場は6日ぶり反落。
10年物国債(表面利率3.625%)利回りは前日比0.01%高い3.29%で取引を終えた。7月のS&P/ケース・シラー住宅価格指数が予想より強く債券は売られた。一方で、米コンファレンス・ボードが発表した9月の米消費者信頼感指数が予想より弱く買いが入り下値は堅い。
NY原油: 29日のNY原油先物は3日ぶり反落。
NYMEX・11月限は前日比0.13ドル安い11バレル=66.71ドルで取引を終えた。ドル高を嫌気して、一時66.0ドルを割り込むものの、7月のS&P/ケース・シラー住宅価格指数が予想より強く買いが入り、一時67.33ドルまで上昇した。が、米コンファレンス・ボードが発表した9月の米消費者信頼感指数が予想より弱く今度は売りに。
NY金: 29日のNY金先物は続伸。
COMEX・12月限は前日比0.3ドル高い1トロイオンス=994.4ドルで取引を終えた。ユーロドル下落で金には売りが出たが、NY株が下げ渋るとユーロドルも下げ渋り金は買い戻された。
指標:
☆米S&Pが発表した7月のS&P/ケース・シラー住宅価格指数は前年比13.30%の低下となり、市場予想の同14.2%低下よりも強い。また、前月の同15.40%(改定値)低下からも改善した。市場予想平均の前年比14.20%低下より低下幅が小さかった。前月比では1.61%上昇し、前月の同1.43%上昇を上回り、3ヵ月連続で上昇となった。指数自体も過去最低を示した4月から3ヵ月連続で改善した。
指数
前年同月比
出所: Calculated Risk, Case-Shiller House Prices increase in July
★米大手民間調査機関のコンファレンス・ボードが29日発表した9月の米消費者信頼感指数は53.1となり、市場予想の57.0よりも弱い。また前回値の54.1よりも低下した。現況指数が22.7と前月の25.4から低下した。期待指数は73.3と前月の73.8からわずかに低下した程度だったので、現況指数の低下の影響が大きい。
出所: Econoday, Consumer Confidence
まだ経団連のトップにいたんですねこの人。
自民党に多額の献金をして、消費税増税を目論んでいたのでしょう。なぜか?輸出企業は消費税の還付金=「輸出戻し税」で巨額な利益を上げるので消費税が上がればぼろ儲け。ずばり「補助金」です。というか、国から民間企業へのお金の「譲渡」ですな。そんで法人税は下げろ・・・開いた口が塞がらない。「厚顔無恥」ってことでしょうか。
おまけに、請負偽装に見られるように労働者階級の敵です。労組を後ろに抱える民主党には与党になって欲しくないと一番思っていた人かも知れません。
円高は「因果応報」ですな。
政権交代は官僚機構を変えるだけでなく、企業システムも変えて欲しいものです。
そうそう。個人的にささやかな抵抗をしております。私も日雇いをしたことがあります。そんな立場から一人抗議運動をしております。
キャノンの製品を買わない。
別に私のような大貧民がキャノンの製品を買わなくても彼には屁でもないでしょう。
でも、みんながそうすればそれは大事です。
日本の政治が変わると同時に、政治家や官僚と長年癒着し、一人で外人と闘えない甘えん坊の日本企業も変わって欲しいものです。・・・と隣のおじさんは思っているようです。私?どうでも良いです。
私を含め、圧倒的に労働者階級の諸君!今こそ立ち上がれ、革命だ!
な~んちゃって、豚ゴリラ。
キテレツのブタゴリラじゃないんだな~。